| お客様の声 |
| ブログ等の書き込みから抽出しました。参考になればと思います。 |
| 鹿児島市 男性 |
11月、鹿児島といえど大口市は寒く感じました。雨模様のの空というのもあったのかも。山野から人吉へ行く国道258号線沿い、夏はそうめん流しで賑わっています。寒い時期にも風情があって良いところだと思いました。 |
| 人吉市 男性 | 翠嵐楼(すいらんろう)の所在する人吉市からR267を南下すると、新設の久七(きゅうしち)トンネルを経由し、約30分で鹿児島県大口市に着く。今回は水俣が目的地なのでR268を更に西へと進んだ。 すると、左手に「奈加夢羅」の看板を発見。一昔前のヤンキーなロゴを思わせたが、なんともいい雰囲気が漂っていたので寄ることに。 そうめん流しと川魚、地鶏料理が人気と言う。食してみると、そうめんのツユは胡麻を効かせてあり食欲が増すし、地鶏の炭火焼は炭コンロと地鶏(生)が別々に出てきて、焼き加減をコントロールできるので有り難い。渓流沿いの涼やかな風が心地よいまさに別天地だ。 その他のメニューも豊富に揃えてあり、併設された温泉施設もいい感じだったので、次の機会にまた寄るとしましょう(^^♪ |
| 男性 | お湯はぬるめで、味は若干鉄分の味、臭いは硫黄臭がします。肌触りについては、特にクセはありません。「かけ流し式」かと思われます。「ぬるめ」の好きな筆者にとっては、睡魔と戦いつつ、快適に浸かることが出来ました。「眠くなる」温泉は「いい温泉」と言われていますし。ただ、浴槽そのものは狭いので、施設そのものは「食事処」がメイン(?)になっている ようです。「奈加夢羅」のメニューには「そうめん」のほか、「地鶏」「いのしし」「合鴨」「だちょう」などが、ラインアップされていました。 |
| 今後各方面からのお客様の声を載せていきたいと思います。参考としてもご期待下さい。 |